プロが教える!「この人デキる!」と思わせる講師の話し方とは?

美人秘書 リンゴさん
ブログ読者から質問が来てるわよ。

Q:フロントセミナーで、「この人デキる!」と参加者に思わせる話し方、立ち振る舞いを教えてください

しっかりお答えしてね^^

ひでおみ
ん~~~なかなか面白い質問だね^^

では、「この人デキる!」と思わせる講師の話し方についてお伝えするのでしっかり読んでね

「この人デキる!」で信頼性と説得力を高める

参加者に「この人デキる」と思わせたら説得力信頼性も高まるから、バックエンド販売が成功する確率は高くなるので、是非ともマスターしたいもの。

 

説得力のある、自信のある話し方立ち振る舞いというのは存在するけど、ここでは『何を話すのか?』に注目してお話ししましょう。

というのも、

どのような在り方で何を話すのか?

がプレゼンテーションでは重要だからです。

 

では、「この人デキる!」と思わせるためには、セミナーで何を話せばいいのでしょう?

「この人デキる!」と思わせる3つの話題ポイント

「この人デキる!」と思わせる3つの話題ポイントとは・・・

 

その1:参加者が知らないコンテンツを話す

その2:参加者が知っているコンテンツを参加者が知らない視点で話す

その3:自分でコンテンツを使い倒し、成功・失敗事例が圧倒的

 

この3つの内の1つ、または複数を意識してフロントセミナーの台本に組み込むと、

「えっ、そんなやり方初めて聞いた」

「えっ、それ知ってたけどその視点はなかった」

「えっ、そんな使い方があったんだ」

「えっ、それやるとうまくいかないんだ」

参加者のそんな心の声が聞こえてきそうです♪

 

まずは、この3つの話題ポイントを押さえてください。

 

周りと同じコピペ講師は選ばれない!!

この3つの話題ポイントを押さえる意味は何かというと、

自分の言葉で話す

ということにつきます。

 

誰かのコンテンツを借りて、誰かの言葉を借りて、

「この人デキる!」

と思ってもらおうなんて、おこがましい(笑)

 

どっかで聞いた話を、どっかで聞いたような視点で話して、事例も少ない、どこかのセミナーをコピペしたような講師が、選ばれるわけがありません。

 

コピペ講師に何の魅力もありません!!

 

自分の視点で、自分の言葉で、自分の経験で話すからこそ、エネルギーの高い魅力のあるプレゼンテーションとなるんです。

デキる講師の話し方と立振る舞い

デキる講師というのは、圧倒的な自信を持って話しています。

 

実績を出しているというのもありますが、実績がなくても自信を持って人前で話すことができます。

 

 

ポイントは、自分の言動、思考、経験、夢などをどれだけ信じているか?

 

デキる講師はテクニックも持っていますが、何よりも自分を信じ、セルフイメージが非常に高い。

内面からにじみ出る自信が、話し方や立振る舞いをより力強いものにしていきます。

 

そもそも自分を信じられないのに、話し方のテクニックだけでなんとかしようと思っても、そんなのはすぐに見透かされ、見ていて非常に痛々しいプレゼンになりかねません。

 

3つの話題ポイントを押さえてセミナーを作ったら、あとは自信を持って堂々と話せばいいだけ。

 

そうすれば「この人デキる!」って参加者に思わせることもできるし、説得力と信頼を高め、バックエンド販売を成功に導くことができますよ。

 

まとめ

ひでおみ
参加者に「この人デキる!」と思わせて、羨望を集めたい気持ちはわかります。

しかし、それはテクニックだけではなく、同時に内面を磨き、自分自身を高めたからこその結果なんです。

美人秘書 リンゴさん
3つの話題ポイントを押さえてセミナーを作り、自信をもって話せるように自分を磨き、参加者に心から「こいつデキる!」と思われる講師を目指したいですね。

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