「お前にはできない!」それでも自分を前に進めるFaith

ここ数か月、

「NACに登壇する!」

「子供が安全に学べる世界を創る!」

なんてことを発信しています。

 

うれしいことに

「頑張ってください」

「応援しています」

というお言葉をたまにいただきます。

 

しかし、その一方で、

「そんなことできないだろ」

「お前には無理だ。やめとけ」

ということを感じている方もいることでしょう。

 

この世には陰と陽が等しく存在しますから、まだ僕の耳に入っていないだけで、応援してくれる人と同じ数だけ批判する人がいるというのは、重々承知しています。

名前が売れてきたときの批判が怖いという方は多いですが、批判と同等数、応援があるということを知り、応援してくれる人に意識を向けていけば、さらに一歩前に足を進めることができますね。

 

では、もしもです。

 

この世の理がおかしくなって、自分以外の全ての人間が批判をしてきたとしたら、その足を進めることはできるでしょうか?

 

応援をしてくれる人はいません。

常に批判にされています。

それでもたどり着きたいゴールへと自分を前に進めることができるか?

 

恐らく普通の状態では、難しいでしょう。

 

しかし、そんな中でも自分を前に進める方法があります。

それは。。。

 

Faith(信仰)をもつこと。

 

これは宗教的な意味合いは全くありません。

確固たる信念というか、心のよりどころというか、

「これがあるから、どんな困難があっても前に進める」

というもので、このFaithが人を前に進めます。

 

 

「NACに登壇する!」

「子供が安全に学べる世界を創る!」

を現実化するために、僕にはどのようなFaithがあるかのかを自分と向き合ったところ、

「人間の可能性はこんなものじゃない!」

というFaithが出てきました。

 

これは僕自身の可能性もありますが、日本人、そして、人間そのものの可能性でもあります。

本来、人には世界を変えるだけの力は備わっているにも拘わらず、その力に気づかなかったり、その力の使い方を知らなかったり、その力を信用できなかったりで、未来の可能性を自ら閉ざしてしまっているように僕は感じます。

誰でも世界は変えられます!

人間にはそれだけの力があり、それだけの可能性を秘めています!

 

これが僕のFaith。

人間の可能性は、こんなもんじゃないんだぜ!


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